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ラグビールールの英語表現
2019.10.31

こんにちは。受付スタッフのParuです。

皆さん、ラグビーワールドカップはご覧になってましたか?

わたしはこの流れに乗っかり、すっかりにわかファンとして週末を楽しませてもらっています。

今週末はいよいよ決勝ですね。最後まで楽しみたいと思います!

 

さて、ラグビーの試合を観ていると反則でゲームの進行が止まることがよくあります。

例えば、ボールを前方へパスした時に取られる『スロー・フォワード(Throw forward)』。

前にボールを投げてしまうと笛が鳴り反則となります。『投げる・前方へ』でそのままですね。

他にもボールを持ったままタックルで倒されたら、直ちにボールを離さなければならないというルールがあり、

これに反すると『ノット・リリース・ザ・ボール(Not release the ball)』という反則を取られます。

ボールを離す(release the ball)notで否定という、こちらもそのままです。

またゲーム中分かりやすいのが、パスなどでボールを前に落としてしまう反則『ノックオン(Knock on )』です。

このKnockはドアをノックすると同様の、たたくという意味を指します。

あとは肩より高い位置で相手にタックルをしてはいけない『ハイタックル(high tackle)』や

タックルした選手が相手を抱えたままでいてはならない『ホールディング(Holding)』などもあります。

よくタックル後に地面に転がった選手が両手を上げて急いで起き上がる光景を見るのは、

この反則を防ごうとしているのかなと思います。

 

ラグビーを観ていると、反則等のルールがとても細かいことに驚かされます。

なまじあの大きさの選手がほぼ生身の肉弾戦を繰り広げるのですから、

やはりこのくらいしっかりと細かいルールを定めておくことが必要なんでしょうね。

とはいえ、今の反則はこれじゃないか?とぎゃーぎゃー推理しながらの観戦もなかなか楽しいです()

皆さんも週末時間があれば是非、今大会最後のラグビー観戦してみてくださいね。

 

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