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映画「天気の子」
2019.09.12

こんにちは。受付スタッフのParuです。

先日の台風は皆さま大丈夫だったでしょうか。

私は当日は夜遅くなるまで、雨風共にそこまで酷さを感じなかったので余裕で過ごしていたのですが、

翌日の通勤がとても大変でした。。こういう場合は余裕を持って動けるようにしたいですね。

 

さて先日、「君の名は」の新海誠監督最新作という事で、賛否両論話題になっている「天気の子」を観てまいりました。

わたしは監督の作品への熱狂さはそこまでないのですが、

雨の降り続く東京の風景や、一面の青空の描写がとても美しく、それらはしっかり堪能してきました。

雨が続く世界で、空にお願いをすると天気を晴らすことができる少女と、その少女の為に頑張る少年のお話でした。

映画の中では、空を晴らすことのできる晴女という存在がキーとなっていました。

私たちも天候に左右されるイベント時など、自分が晴男/晴女なのか雨男/雨女なのか気にしたり、

雨模様の天気の責任を無慈悲に転嫁されたりしたことがあるかと思います。

この晴男/晴女という言葉、英語でなんというのでしょうか?

 

早速講師に聞いてみましたら、

英語には日本語のように、気軽に使える晴雨男女に該当する言葉がどうやらないようなのです!

一応『sun bringer/rain bringerという言葉はあり、この言葉で意味は通じる(I’m a sun bringerなど)ようですが、

こちらも日常で使う表現というより、かつてネイティブアメリカンの間で彼らの土地に日照りや雨が続いている際に、

天に踊りを捧げ、雨や晴れを乞う行いを担当していた人物を指すようです。

日常ではI always bring a sun!などの表現が一番適しているのかもしれません。

我こそは晴男/晴女、雨男/雨女と自覚があられる方は是非、この表現を使ってみて下さいね。

 

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