新宿の月謝制英会話なら大人のための英会話教室 ステージライン新宿

ブログ&コラム

無料体験
What is New?

英語学習に役立つ情報やレッスン成果の紹介、レッスン内容の詳細などをご案内しています

SHOE-LESS KIWI
2020.01.17

こんにちは。受付スタッフのYukiです。

 

さて、前回私の記事でニュージーランド航空とキウィ・アクセントについて書きましたが、今回はそのキウィの、

私達にとっては不思議な、そして(私は)ちょっぴり憧れてしまうある習慣について書きたいと思います。

 

ニュージーランドの人々、キウィはあまり靴を履きません。

ビーチ、公園の芝生くらいは当たり前、町の歩道、スーパーマーケット、レストラン……雨でも寒くってもお構いなし。

さらに公衆トイレにも裸足で入っていく強者もいるとか(嘘だと言って)。

まさにSHOE-LESSBAREFOOT

もちろんキウィなら誰しも、というわけではないものの、裸足を好むキウィは多いです。

 

最初こそかなりの衝撃を受けましたが、慣れてくるとなんだか開放的で少し羨ましくも思うように。

町を裸足で歩いているのを見ても、ニュージーランドの道がかなり綺麗だったこともあって、そこまで抵抗を感じませんでした。

というのも、町のそこかしこにrubbish bin(ゴミ箱)が設置してあり、そのおかげか

はたまたSHOE-LESS KIWIのためなのか、道にゴミがたくさんあって汚い、というようなことがほとんどなかったのです。

(余談ですが、rubbish binはイギリス英語で、アメリカ英語ではtrash canと言います。ニュージーランドの英単語やその綴り字は、イギリス英語とほぼ同じです)

 

ここだけの話をすると、当時外を裸足で歩くことに淡い憧れを持った私も、”When in Rome, do as the Romans do.”精神で

トライしたことがあります。

ただ、流石に町の中は気が引けたので、ビーチ沿いの道での挑戦でした。

結果はというと、ちくちくジャリジャリに勝てず、数分後にはちゃっかりサンダルを履いておりました。

私はvisitorのまま、どうやら足裏の皮から違ったようです(笑)

 

皆さんも、海外で受けたカルチャーショックの経験があれば、是非教えて下さいね!

 

-------------------------------------------

月謝制なので初期費用が安い英会話スクール
初心者から上級者まで、レベル別のグループレッスンは忙しい方にオススメのフリー予約システム!
講師や内容をオーダーメイドで出来るマンツーマンレッスンもあります!
Stage line Shinjukuのポッドキャストを配信中!
ポッドキャストのアプリでStage lineと検索するかhttp://stageline.podomatic.com/にアクセス!!
ツイッター始めました⇒ステージライン新宿@stageline_sjk

無料体験お申込み

ご参加後の勧誘など、後追い営業は一切行いません。
まずは「無料見学」「体験レッスン」をお試しいただき、
ご自身で、納得の安心感を体験してください!

こちらをクリック!
TOP